晴天と寒気に恵まれた冬の祭典

家から徒歩10分、会場は緑ヶ丘公園。
到着したときは花火のカウントダウンが始まって焦った。イメージしてた場所と
異なるところから花火が打ちあがり近過ぎて相変わらずバッカーンです(^_^;)

幸福(しあわせ列車)の滑り台は長蛇の列ですが隠れて見えませんね~^^;。

雪と氷の遊園地

面白そうだったのが牛のはっぴを着た青年団が押す回転橇に歓声が上がる

氷点下の中テント村ではホッカホカの食べ物を求めて賑わってます

メインの氷雪像ですが大きさは人間と対比して大体こんなです。特大人気者?(犬)

 
「キセキ」はチリの落盤事故を題材にしてます
 

調理士さんが作成した氷の芸術
 「帯広市長賞」


タイトル・やめられないとまらない(カッパエビセンの事ですって^^)

ステージで行われていたヨサコイ

規模は小さいけれどこの祭典に携わった皆さま寒い中お疲れ様でした。 

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